なかが和苑


ごあいさつ

 

「那珂川苑」は

昭和58年に障害者保養センターとして誕生し

多くの方々にご利用いただき

平成の終わりにその幕を閉じました。

令和の時代となり

癒しと寛ぎのある温泉旅館として

地域福祉の拠点として

ひとにやさしい「なかが和苑」として

新たに、生まれ変わりました。

 


当施設には、宿泊施設と温泉施設があり、多くの方が温泉を楽しむことができます。
地域の福祉拠点として、地域住民・高齢者・障害者等が互いに交流できる機会を提供し、
豊かな福祉社会の実現に貢献します。


宿泊を伴う、または日帰りの国内旅行の代金総額の1/2相当額を国が支援する事業です。
給付額の内、70%は旅行代金の割引に、30%は旅行先で使える地域共通クーポンとして付与されます。

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